勝新太郎 & 中村玉緒
勝 「昨日うちの山崎(マネージャー)から聞いたと思うけど、僕と結婚してくれないか? まだ早いというなら、一年でも二年でも、十年でも待つよ」
玉緒 「はい」
明石家さんま & 大竹しのぶ
「しゃあないなぁ、お前しかいてへんからな・・・」
木梨憲武 & 安田成美
木梨 「どうする?頼む!!駄目ですか?まだですか?」
安田 「どうしようか・・・。いいよ」
猫 ひろし
「ボクの飼い主になって下さい!」
柳沢慎吾
「オイ、いい加減、あばよと言わすなよ」
高知東生 & 高島礼子
「ダイヤは星、ルビーは太陽 一日中輝いていてほしい」
松野行秀 & 沢田亜矢子
松野 「もしよろしければ、いつまでもそばにいて、地獄の底までお付き合いさせてください」
沢田 「イエス」
水谷豊 & 伊藤蘭
水谷 「一緒に住まない?」
伊藤 「それは同棲ということ?」
水谷 「僕は2回目だし、ずっと返事がないので駄目かなと・・・」
伊藤 「突然なんですもの。わかりました。ただ一つだけ条件があるんです。式のときは一回目と同じものを着ないでください」
杉浦太陽 & 辻希美
「お前の笑顔が大好きやから、ずっと一生お前の笑顔を見ていたいんやんか。ずっとオレに付いてきてくれへんか」
ココリコ遠藤 & 千秋
「お前と一緒なら、お爺ちゃんお婆ちゃんになっても楽しく過ごせる気がする」
出川哲朗
「あなたを心から愛ちていまちゅ。結婚ちてくだしゃい」
伊集院光
「恋愛なんて所詮勘違い。 だったら僕と60年間勘違いしてみませんか?」

